存在とは?

カラダとは?のページで書くつもりが話題がそこまでいかなかったので、こちらで。


存在とは?人の存在って、なんでしょうか。(ぼく知りません。)

 

カラダとは?のページで、体の現実のうち、3つの体とその先にある本質について、さらっと描いてみました。では、この存在って、なんなんでしょうね?関係性とは?

 

しらんけどー。

 

なんとなく、施術を通してとか、学びを通して、感じていることとか、描いていけたらと思います。

 

まず、ひとつのテーマというか、見方とか感じていることとか、混沌や、静寂や、、神聖や悪や、そういうものを見たり、向けられたり、見せてもらったり、連れて行ってもらったり。様々な次元、様々な、存在があること。

 

やはり、まずは、一番の病変のある、あるいは、危険を伴い、危ない存在が入り込んできたりする、感情の領域について、その関係性をいくらか、ぼくの思うところを、描いておかなければな、と思います。

 

うーん、どこから書こうかしら。

 

やっぱり、感情からではなく、まず、本質から描いてみましょう。われわれは、どこからきたのか?生かされているのか?生きているのか、奪い奪われる世界の、やりとりのなか、死ぬまで経済と奪い合いの、勝ち残りに捧げるのか。

 

まー、そんなところから。はじめてみましょう。

 

我々の本質って、何か?

この体には、それが、流れている。

 

命の始まりには、隙間があった。スペースがあった。

 

そこに、健全の光が、闇が、あった。

 

我々の存在、そのカタチについて、まずは語りましょうか。はじめに、スペースがあった。

 

受精卵が分裂する時、遺伝子からこう、生えてくるように人の体に分裂し、体ができてくる、、というのでしょうか?それとは違う胎生学があります。内側から生えてきたのではなく、、外側から、なんらかの力が働いている。はじめに、スペースがあった。隙間があり、それにより、体ができてきた。細胞分裂したら、細胞と細胞の間に、隙間ができる、、かのようですが、はじめに、まず隙間があった。命で満たされた、本質の世界が、そこにあった。隙間。スペース。そこを手がかりに体ができてくるという。

 

隙間、それが、大人になったこの体に、残っている。

本質の、超自然界。そこに、アクセスする。

 

外側から働いている、なんらかの力。我々を生かす力。耳を澄ます。

 


それが人の体の世界の一つの側面です。では、つぎに感情の体、をみてみましょうか。

 

、、。いや〜、、ここから先、なんか今は書く気が起こらないー。また今度。もう喫茶店閉店みたいだし。