植物

植物はそこにいて、奉仕したがっている。ボディワークの学びの中で、植物療法の講座をとったことがあります。そこでチンキの作り方や、植物の世界の話をききました。


人間のやり取りの中では、ダークな部分や取引が生まれ混乱と混沌、恨みと復讐、本来の道とはかけ離れた存在になることがあります。それは、感情の領域で取り込み取り込まれることで、本来の透明な神聖な領域から混沌の感情の渦と存在のおかしな次元でのやり取りに終始し、本来のことを忘れた状態に、、我を忘れている。わたしとはなんなのか、あなたとはなんなのか、ほんとうの、レベル、、それは神聖な領域、それは誰しもにあります。そこに触れる、、。そのとき、涙が流れるという。あまりの美しさに。

 

植物はどういう存在なのだろうか?植物たちと関わるとは、どういうことなのかな。

 

植物は、そこにいて、奉仕したがっている。そばにいる。それに気がつかない人間。

 

光に向かい、高次の存在と関わり合いたい。存在を高めたい。光に向かって進んでいく。人間のようにエゴによりダークな方向に向かったりはしない。

 

植物には、エント(精霊?妖精?)の存在が、あるらしい。

 

ハチさん、ありさん、僕はここにいるよ!奉仕したい。

 

植物にはそれぞれ運命があるという。それを全うしたい。

 

効果効能、、チンキを使うとき、たとえば、ゴールデンシールよ、殺菌の効果を果たすのだ!と、いうような使い方はしない。あなたの運命が果たされますように。チンキの瓶と繋がる。それぞれがもっている運命が果たされますように。