2014年くらいから6年ほどアメブロでブログを書いてきましたが、、コロナを経て混沌、、そして、新しい時代に向かいつつある。古い世界観のブログはアカウントごと削除しました。2020年、新しくnoteで記事を書き始めました。

https://note.com/biogen


自分の胸の内を公開するのには、躊躇があります。(だから本当の秘密はいわないー。会ってその時起こること、そのときに。セッションルームでお会いしましょう。)

 


 

ダライ・ラマのドキュメンタリー映画

このシーン、のその姿。

 

『so long as space remains,空間(スペース)が残る限り、

so long as sentient beings' suffering remains...生きとし生けるもの(感覚を持った存在)の苦しみがある限り、

I will remain.私はとどまる。』

 

すごかったです。それは奉仕でした。愛でした。こういうことかと思いました。

 

**

 

 

観音菩薩の化身、解脱しもうこの世界には帰ってこなくてもよいのに、また輪廻転成して、この世界にやってくると?おれはもういいわ、、。なぜ?この世界に帰ってくるのか?

 

 

生きるとはどういうことなのか?

この世界に帰ってくるとはどういうことなのか?

なぜ、ここにいきているのか?

 

 

存在する、ということ。逃げたい(!)こと。

 

でも、わたしはとどまると。sentient being(知覚を持った生き物=生きとし生けるもの。)がいる限り、苦しみがあるかぎり、わたしはまたやってくると。

 

 

『奉仕』ってどういうことか、わかりますか?

ハートってどういうことかわかりますか?

愛ってなんでしょうか?