水と光

日本各地、世界各地の水と光のフィールドのエネルギーを転写し受け取ってきました。水と光、その場、聖地、そのエネルギーに触れる。


自作のフラワーエッセンス

フラワーエッセンスを自作することがあります。その世界観はバイオエナジェテェイック・オステオパシー。

  • 手法

バイオエナジェティック・オステオパシーの手法で作成し、使う場合もバイオエナジェティック・オステオパシーの手法です。一般的なフラワーエッセンスと似ている部分と、違う部分があるかと思います。

  • 作る場合
    • 一般的な作り方

    その土地に行って湧き水を汲みます。それをガラスボウルにいれて、そこに咲いているお花を浮かべます。そして、太陽光に当てて数時間(3〜4時間ほど?)お花のエネルギーをお水に転写します。それを一般的にはブランデー(ウォッカなどを使うこともある。)で半分に割ってマザーティンクチャーとする。(※アルコールで割ることについては、保存の意味と、あと、アルコールにはエネルギーを保持する性質があります。ただのお水では時間と共に保持しているエネルギーは失われていく) 

    • バイオエナジェティックの手法

    私がバイオエナジェティックの手法で作る場合、植物やお花を使うこともたまにありますが、主に何も使いません。その場のフィールドのエネルギーを湧き水に転写し、ウォッカで割って保存しています。フィールドのエネルギー以外ですと、植物などのチンキをエネルギーとして使う場合もあります。

     

  • 使用する場合
    • 一般的なフラワーエッセンス
  • その植物や鉱物ごとに意味や効能があるかと思います。それを、期待して使うかと思います。特定の問題に対して効能を目的にボトルを選ぶ、など。

    • バイオエナジェティックの手法
  • ・🌿ボトルとの関わり方

     

    植物には運命があり、役割があると考えます。天と地を繋ぎ、人や動物や生命に奉仕する。無機物から有機物を創り出す唯一の存在。エゴはなく、光に向かって進んでいく。より高次の存在と関わり、成長したいと願っている。必要とする人のそばにやってきている。

     

    植物には運命がある。その運命が成就されますように、その役割が果たされますように、とボトルと関わりそのエッセンスを摂る。特定の効能や問題に対してこうなれ!とは摂らない。植物の役割が発揮されるように。

     

    (人が望みや要求を持ち、その願望を達成しようとする時、その感情や思考、エゴは、その効能を制限してしまう。その役割を排除し、知っている範囲のことしか起こらない。)

     

    植物には人智では計り知れない効能効果、それ以上の役割と運命をもってこの宇宙に存在し、より高次の存在へと成長していく。それは無限、果てしない。人の願望や要求で狭めてはならない。無限の可能性に開いて、ボトルと関わる。

     

    ・🌿セッションの進め方

     

    特定の問題や目的は、ありつつ、、それは一旦脇に置いておき。(その情報は必要ですが。)

     

    ボトルを数個選んでもらう。そのうち、その人に合っているのを、選ぶ。その際、施術者は、クライアントさまのエネルギー(フィールド)をみています。それが、どのような状態になっているのか。選んだボトルを数個組み合わせた時、どのように変化していくのか。

     

    みているフィールドのポイントとしては、ハートからの広がりが放射していくか。天と地とつながるミッドラインが現れてくるか。

    そのとき、からだは次の段階にシフトしていく。そして、つづいていく。その段階を見ていきます。

     

    ですので、問題に対する効果効能がどうかとか、問題を解決するか、ということではなく、そのフィールドが次の段階の次元にシフトし、調和していくか、あるいは、ある特定の問題を乗り越えていくプロセスを超えてゆくイグニッション(点火)となるのか、ということを見ています。

     

    それは、バイオエナジェティック・オステオパシーの施術と同じですが、ここでは、フィールドエッセンスを用いてそのプロセスを行きます。

     

    ・🌿セッションを受ける段階

     

    ※ある程度バイオエナジェティック・オステオパシー(やバイオエナジェティックを用いたロルフィング)のセッションを継続して受けた方の方が、必要とされるし役にたつかと思います。まだバイオエナジェティックの施術を受けて間もないうちですと、施術で圧倒的な解消と統合が進む段階を経ている最中だと思いますので、ある程度整ってきた段階で統合が進んだ状態の方が静けさに身を置くことができてきやすくなっておりフィールドエッセンスのセッションは適していると思います。

     


エナジェティック・フラワーエッセンス

バイオエナジェティック・オステオパシーの世界観、そして、その中で学んだ植物療法の世界観をベースとしてフラワーエッセンスのように、しかし、オリジナルの手法(バイオエナジェティックの世界観)で作ったオリジナルのエッセンスです。

 

  • どのようにして、作ったのか?

その地に行く。湧き水を汲み、、その聖地にシンクロする、、ガラスボウルに水を注ぎ、そっと置く。その時々で違いますが、静かに待つ。数分で完成。

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そのフィールドのエネルギーの転写、太陽光、その場、聖地、水、光、空気、、様々な要因があります。この土地に来られない人たちがいる。不思議なご縁でやってきた、わたしがそこに来た者として、受け取ってきたものです。

 

  • わたしが作ったモノではない

エッセンスはわたしが作ったモノではありません。”わたし”が入らないこと。自然界の、聖地の、フィールドが純粋に、純粋に転写されますように。

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ただ、ただ自然界の秩序に触れる。エッセンスに触れる。

エッセンスを通して聖地に触れる。

 

  • 純粋性

肉体、感情、思考、、その範囲の外側にある、、最も精妙な世界。

 

  • エッセンス

水と光、振動数、波長。それらを、発している、聖地。。その光を、水を、、エッセンスを通してその光に、水に、フィールドに触れる、振動数に触れる。もっとも精妙な波長に触れる。

 

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